北海道の伝統的な納屋をモチーフにし、”ザ・バーン”レストランは、近代的な視点をこの代表的なルーフラインに注ぎ完成しました。 スチールフレームが、高くて広々した天井を演出し、この”ザ・バーン”をよりユニークにしています。黒のスチールフレームと木とのコントラストが、明るさと広さをより強調させ更には床から天井まで渡る開閉可能のガラス窓とドアは、アウトドアスペースの感覚を体験する事が出来ます。

メインフロアは、フュージョンスタイルのフレンチレストラン、そして2Fのロフトスペースはバーになっており、食前酒を楽しむ事が出来ます。 きままやホテルに隣接するこの”ザ・バーン”は、ニセコでの食の体験をよりアップスケールさせるレストランです。